日本刀,刀剣買取

日本刀,刀剣買取なら当店へ

当店では無名の刀剣から作家物の日本刀まで買取をしております。幅広い経験豊富な鑑定士が高価格にて買取させて頂きます。個人の方から不動産屋さん解体業の方までご依頼を頂いており、おじいちゃんの価値が分からない刀がある、実家の解体なので急いできて欲しい、近くのリサイクルショップの査定に納得がいかなかった等ありましたらご相談ください。当社ではお客様のご希望に沿えるようスタッフ一同が務めております。出張査定料お客様負担0円にてお伺いさせて頂きます。ご連絡お待ちしております。
※お問い合わせの内容により出張,宅配買取が出来ない場合があります。予めご了承ください。
日本刀|太刀|刀|脇差|短刀|拵(こしらえ)|鍔(つば)|槍|薙刀|軍刀|刀掛|刀装具|等

買い取り実績多数!遺品整理,お引越し,解体物件買取強化中!


日本刀買取参考価格

日本刀 備州長船則光        買取価格780,000円日本刀 長曽祢興里入道乕徹     買取価格683,000円
日本刀 肥前国近江忠廣       買取価格472,000円日本刀 堀井俊秀          買取価格500,000円
日本刀 三条宗近          買取価格360,000円日本刀 奥州白川臣手柄山正繁    買取価格258,000円
日本刀 粟田口近江守忠綱一竿子   買取価格248,000円日本刀 清光            買取価格217,000円
日本刀 筑前住河野貞光       買取価格210,000円日本刀 八雲天津正清        買取価格210,000円
日本刀 相州住行光         買取価格200,000円日本刀 森脇正孝          買取価格190,000円
日本刀 於江府出雲大掾正光     買取価格160,000円日本刀 於豊前今川畔左国光      買取価格125,000円

※上記は買取参考価格になります。状態や相場により変動いたしますので、ご了承の程宜しくお願い致します。

■出張買取対応地域
関東|東京都|神奈川県|千葉県|埼玉県|茨城県|栃木県|群馬県|静岡県|内容により全国

■宅配取対応地域
北海道|北海道
東北|青森県|秋田県|岩手県|宮城県|山形県|福島県
北陸・甲信越|富山県|石川県|福井県|新潟県|山梨県|長野県
関東|東京都|神奈川県|千葉県|埼玉|茨城県|栃木県|群馬県
東海|静岡県|愛知県|岐阜県|三重県
関西|大阪府|京都府|滋賀県|和歌山県|奈良県|兵庫県
中国|岡山県|鳥取県|広島県|島根県|山口県
四国|香川県|徳島県|愛媛県|高知県
九州|福岡県|大分県|宮崎県|熊本県|佐賀県|長崎県|鹿児島県
沖縄|沖縄県

当店が選ばれる理由!

骨董品買取エコプライスが、お客様に選ばれる理由は骨董品類だけではなく日本刀,刀剣,古道具・和家具類の幅広い商品に価格がつき当店だけで買取が終了するケースが多いです。また当店は鑑定歴の長い知識・経験豊富な骨董品専門スタッフがお伺いさせて頂き他店のように入社後すぐのスタッフが査定することはございません。骨董品の買取の実績が多く販路が豊富なため適正価格にて買取が可能なため適正価格にて骨董品の買取が可能です。個人情報の秘密厳守と買取にお伺いする際は屋号の入った車両でお伺いしません。商品買取成立後8日間の返品対応は間違って思い出の物や残しておこうとしてた骨董品を不用品と一緒に売ってしまった等のケースも対応させて頂きます。

取扱商品一覧

作家物から各流派の茶道具を幅広く専門の鑑定士が査定し買取ます。
西洋アンティークの陶器やブロンズ像やアンティーク家具まで幅広く買取中
油絵,水彩画,リトグラフ,シルクスクリーン幅広く高価買取中です。
振袖,訪問着,帯等の着物から帯留・かんざし等の和装小物も査定買取致します。
戦国時代の物からレプリカ迄可能,多少の劣化や部品がなくても買取可能です。
掛け軸買取強化中です。数本でも他の商品とまとまればお伺いが出来ます。
作家物の陶器から,漆器,専門の鑑定士が査定し高価格にて買取中です。
硯,墨,筆,半紙を買取強化中,遠方でも送料無料で宅配買取可能です。
時代箪笥,桐たんすから和家具,民芸家具等出張買取させて頂きます。
琴や三味線などの和楽器から西洋楽器まで幅広く買取しております。
仏像,作家物人形買取中です。お気軽にお問い合わせください。
戦争資料,軍服,礼服,勲章,満州関連,当時の物を高価格にて買取中です。
レトロカメラ,昔のオーディオ色々と取り扱っております。只今買取強化中です。
贈答品等でずっと保管されてた酒類を少数からでも高価格にて買取中です。
コレクターグッズから、お子様が昔遊んでいたソフビ,玩具迄買取ります。

取扱商品 |骨董品|古美術品|古道具|絵画|掛軸|リトグラフ|シルクスクリーン|版画|陶器|漆器|西洋アンティーク|ブロンズ像|彫刻|置物|人形|着物|日本刀|鎧|甲冑|書道具|カメラ|オーディオ|時計|酒類|レトロ玩具|ブリキおもちゃ|和家具|桐たんす|中国骨董|仏像|仏具|香木|根付|印籠|ペルシャ絨毯|軍服|軍刀|勲章|切手|古銭|他

日本刀,刀剣買取で良くある質問

Q:蔵から日本刀が出てきました。銃砲刀剣類登録証がないのですが買取は可能でしょうか?
A:各都道府県教育委員会発行の銃砲刀剣類登録証がないと日本刀の買取はできません。所轄の警察署へご相談された方がよろしいかと思います。また以前登録証を所得しけど紛失してしまった場合などは再交付をしてもらえますので再交付後に日本刀の買取となります。

Q:模造刀でも買取が可能でしょうか?
A:模造刀だけでの出張買取や宅配買取は、お断りさせて頂いております。出張買取の場合で他に当方へ売却いただける骨董品や商品がある場合は一緒に買取が出来る場合もあります。

Q:錆びている日本刀でも買取可能でしょうか?
A:状態を見てからの判断になります。刀が痛んでいても日本刀の装飾品に価格が付くことがあります。状態などをお聞きしてからの判断になりますが錆びているからといって処分してしまわない方が良いです。

日本刀,刀剣の歴史,種類とは?

■日本刀とは
日本刀とは日本固有の鍛冶製法によって作られた刀類の総称です。かつては侍や大名など、地位が高い人が権威を象徴するものとして使用されていました。
日本独自の製法を用いて制作された日本刀は長さにより分類が異なり、三尺以上の長さを持つ大太刀(おおたち)や女性も気軽に持ち歩ける短刀など種類は様々です。芸術性を重視して作られたものが非常に多く、価値の高い日本刀は国宝や重要文化財として厳重に保管されています。

■日本刀の歴史
日本刀の原点である反りがない真っ直ぐな直刀から、反りのある湾刀(わんとう)に移行したのは平安時代中期以降と考えられています。その後、戦闘様式の変化と共に実用性を上げるための改良が重ねられ、大和国・備前国・山城国・相模国・美濃国の五ヶ国を中心に「五ヶ伝」と呼ばれる名工が多く輩出されました。
その技法は現代にも多く受け継がれており、現代刀として世代を問わず世界中の愛好家を魅了しています。

■日本刀の種類

<剣>
剣とは戦闘や儀式で使用するために制作された大刀のことで、その種類は銅剣・鉄剣・石剣の3つがあります。刀剣の中でも最古の歴史があり、石剣は1世紀以前には既に制作されていたといわれています。

<太刀>
太刀は平安時代から戦場で使用されていた古い種類の刀のことです。反りが深く、長さも76㎝以上と長いため、馬上で使用することを想定されています。名前は「断ち切る」という意味からきており、当時は大鎧(おおよろい)の左脇に紐で吊るして持ち歩いていました。
種類:大太刀(おおだち)/野太刀(のだち)/小太刀(こだち)

<刀>
刀は太刀よりも多少短く、反りが浅いのが特徴です。陸上で使用するのが一般的で、大多数の日本刀がこの「刀」に分類されます。

<打刀(うちがたな)>
長さは2尺以上。打刀は太刀に比べて反りが浅いのが特徴です。足軽胴(あしがるどう)と呼ばれる鎧で持ち歩く場合は刃を上にして腰に差します。室町時代初期に登場し、室町時代後期から明治初期までは実戦で用いられていました。

<脇差(わきざし)>
脇差は鎬(しのぎ)と反りを持った30~60㎝未満の小刀のことで、室町時代以降に登場しました。打刀と同じように刃を上にして帯に差して持ち歩くのが特徴です。太刀や打ち刀の差し添えとして使用されていました。

<短刀>
日本刀とは基本的に鎬(しのぎ)のある反りをもった湾刀と定義されていますが、長さ1尺以下の反りのなり短刀もその中に含まれています。鎌倉時代から室町時代に戦いで使用されていた短刀は、江戸時代以降になると護身用として用いられるようになりました。

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