着物,和装小物買取

着物や和装小物の買取ならエコプライスへ

骨董品買取専門店のエコプライスではご不要になった着物や和装小物を買取しております。色々なジャンルの専門家が在籍している当店が高価格にて査定させて頂きます。当店は法人様から個人のお客様迄ご依頼を頂いており倉庫の片付けや実家の解体で不要な着物がある、近くのリサイクルショップの査定に納得がいかなかった等ありましたら買取件数年間数百件以上の実績と経験のある当店へご連絡ください。出張査定料お客様負担0円にてお伺いさせて頂きます。ご連絡お待ちしております。※お問い合わせの内容により出張,宅配買取が出来ない場合があります。予めご了承ください。
着物|訪問着|付け下げ|留袖|振袖|小紋|紬|友禅|アンティーク|作家物|袋帯|帯|丸帯|反物|簪|帯締|帯留|等

買い取り実績多数!遺品整理,お引越し,解体物件買取強化中!


■出張買取対応地域
関東|東京都|神奈川県|千葉県|埼玉県|茨城県|栃木県|群馬県|静岡県|内容により全国

■宅配取対応地域
北海道|北海道
東北|青森県|秋田県|岩手県|宮城県|山形県|福島県
北陸・甲信越|富山県|石川県|福井県|新潟県|山梨県|長野県
関東|東京都|神奈川県|千葉県|埼玉|茨城県|栃木県|群馬県
東海|静岡県|愛知県|岐阜県|三重県
関西|大阪府|京都府|滋賀県|和歌山県|奈良県|兵庫県
中国|岡山県|鳥取県|広島県|島根県|山口県
四国|香川県|徳島県|愛媛県|高知県
九州|福岡県|大分県|宮崎県|熊本県|佐賀県|長崎県|鹿児島県
沖縄|沖縄県

当店が選ばれる理由!

骨董品買取エコプライスが、お客様に選ばれる理由は骨董品類だけではなく古道具・和家具類の幅広い商品に価格がつき当店だけで買取が終了するケースが多いです。また当店は鑑定歴の長い知識・経験豊富な骨董品専門スタッフがお伺いさせて頂き他店のように入社後すぐのスタッフが査定することはございません。骨董品の買取の実績が多く販路が豊富なため適正価格にて買取が可能なため適正価格にて骨董品の買取が可能です。個人情報の秘密厳守と買取にお伺いする際は屋号の入った車両でお伺いしません。商品買取成立後8日間の返品対応は間違って思い出の物や残しておこうとしてた骨董品を不用品と一緒に売ってしまった等のケースも対応させて頂きます。

取扱商品一覧

作家物から各流派の茶道具を幅広く専門の鑑定士が査定し買取ます。
西洋アンティークの陶器やブロンズ像やアンティーク家具まで幅広く買取中
日本刀の無名から作家物まで取り扱っております。出張買取宅配買取可能です。
油絵,水彩画,リトグラフ,シルクスクリーン幅広く高価買取中です。
戦国時代の物からレプリカ迄可能,多少の劣化や部品がなくても買取可能です。
掛け軸買取強化中です。数本でも他の商品とまとまればお伺いが出来ます。
作家物の陶器から,漆器,専門の鑑定士が査定し高価格にて買取中です。
硯,墨,筆,半紙を買取強化中,遠方でも送料無料で宅配買取可能です。
時代箪笥,桐たんすから和家具,民芸家具等出張買取させて頂きます。
琴や三味線などの和楽器から西洋楽器まで幅広く買取しております。
仏像,作家物人形買取中です。お気軽にお問い合わせください。
戦争資料,軍服,礼服,勲章,満州関連,当時の物を高価格にて買取中です。
レトロカメラ,昔のオーディオ色々と取り扱っております。只今買取強化中です。
贈答品等でずっと保管されてた酒類を少数からでも高価格にて買取中です。
コレクターグッズから、お子様が昔遊んでいたソフビ,玩具迄買取ります。

取扱商品 |骨董品|古美術品|古道具|絵画|掛軸|リトグラフ|シルクスクリーン|版画|陶器|漆器|西洋アンティーク|ブロンズ像|彫刻|置物|人形|着物|日本刀|鎧|甲冑|書道具|カメラ|オーディオ|時計|酒類|レトロ玩具|ブリキおもちゃ|和家具|桐たんす|中国骨董|仏像|仏具|香木|根付|印籠|ペルシャ絨毯|軍服|軍刀|勲章|切手|古銭|他

着物取り扱い作家

小宮康孝平良敏子田島比呂子玉那覇有公中島秀吉
中村勇二郎南部芳松羽田登喜男福田喜重細見華岳
二塚長生森口華弘山田貢由水十九他多数

着物買取で良くある質問

Q:出張料金や経費を請求されることはありますか?
A:ありません。全て当店負担でお客様負担0円です。着物の点数や内容によりお伺い出来ない場合がありますので、着物がいくつ位あるか、他にどんな商品があるかお教えいただけると判断がしやすくなります。

Q:着物以外にどんな物を引取ってくれますか?
A:当店は骨董品や古道具類、和家具を取り扱っておりますので、こんな物があるのだけどいっしょに買取可能ですか?とお問い合わせいただければ買取可能かどうかお答えさせて頂きます。また運び出しも当店スタッフにて行いますのでご安心ください。

Q:他店で買取を拒否された着物でも買取可能でしょうか?
A:着物買取専門店で買取を拒否された場合は難しいですが、街中の家電や家具のリサイクルショップで買取を拒否された着物は買取が可能な場合がありますので、詳しい状況をお電話かメールにてご相談ください。

Q:劣化や痛みがある着物でも買取可能でしょうか?
A:ほぼ可能です。劣化や痛みがあるので減額査定になります。どういった痛みでどの位の着物があるかお教えいただければ買取が可能かどうか判断させて頂きますのでお電話やメールにてお気軽にお問い合わせください。

Q:宅配買取をお願いしたいのですが送料はどうなるのでしょうか?
A:宅配買取の場合は送料は当店負担です。着払いにて当店指定の住所へお送りください。宅配買取の場合は買取が出来ない着物もございますので事前にメールなどでお問い合わせ後当店からのお見積りをお待ちください。

着物を高く売るコツ

■着物を劣化させないようにする
着物は古い商品の中でも痛みがでやすい商品になります。当店も年間沢山の着物の買取をしておりますが、虫食いや、タンスの劣化から来るカビ、変色、を多く見かけます。そのような場合は査定額も減額になりますし、着物の虫食いの箇所、変色、カビの多さによっても金額が変わってしまいますので日ごろからの着物の管理が大切です。着物の管理の仕方はまず型崩れをしないように綺麗に着物をたたんでください。次に着物の大敵のカビを避ける為に湿気の多い所での保管を避けましょう。虫食いを避けるために虫干しも着物を高く売る為に重要なポイントです。

■証紙を保管する
まず着物を知らない方からすれば証紙ってなに?という所からご説明させて頂くと、高級な着物や作家物の着物には証紙というものがつきます。良い物の証という事になり、証紙がある着物は高級品や一流品の事が多く買取価格も高額になりやすいです。また証紙がないと着物が安いの?という方もいらっしゃるかと思いますが良い物でも証紙がない着物も多数ありますし、保管しているうちに証紙が無くなってしまうケースもありますので、そういった場合は当店の専門スタッフが鑑定し適正価格にて買取させて頂きます。

■着物を売る時は着物を多く取り扱っている買取店にする
最近では町中にある家具や家電買取のリサイクルショップでも着物を買取しているケースを見かけますが着物の買取をしてもらうのは専門業者がお勧めです。何故かというと1.に着物を取り扱っている専門業者は年間大量の着物を取り扱っている為価値を正確に見極める事が出来るからです。町中にあるリサイクルショップで着物を販売している所も見かけますが、街中のリサイクルショップは取扱量が専門店と比較し少なく、また希少な作家物や高級品なども取り扱う経験が少ない為査定が安価になってしまう可能性があります。2に販売経路の確保です。着物はバブル期等で大量に販売され今中古の着物が大量に買取店に持ち込まれております。そういった着物を専門業者は着物の市場や特殊な販売ルートで販売できるため在庫の心配をすることなく買取価格も安定しております。3に大量に扱う、販売経路がしっかりしている為専門の鑑定士がいるので、きちんと査定をしてもらえます。町中のリサイクルショップでしたアルバイトのスタッフが査定する事や着物が買取不可になるケースもあるようですので注意が必要です。

着物の歴史,種類とは?

■着物の歴史
着物は「日本の伝統的衣服」として時代とともに様々な形に変化していきました。現在の形の着物ができたのは平安時代になってからと言われており、布地を直線に裁って縫い合わせる「直線裁ち」という方法が取り入れられています。
さらに鎌倉時代や室町時代を経て江戸時代には個性のある鮮やかな色の着物が登場するようになり、現在の着物姿が確立されました。京都の西陣織・友禅染め、加賀友禅、越後縮緬など日本各地の工芸技術を反映した美しい着物が数多く生まれています。
明治時代になると日本は外国からの影響を強く受けるようになったことで洋服の文化が浸透し、着物は徐々に特別な日に着る衣服になっていきました。現在は日本の伝統美を受け継ぐ大切な文化として結婚式、成人式などで身に着ける習慣が浸透しています。

■着物の種類
着物には様々な種類があり、TPOに合わせて小物やデザインを選ぶことが大切です。格が高い順から着用シーンと合わせて分かりやすく解説します。

<女性の着物>

・ 礼装着(第一礼装):結婚式で花嫁が着用する花嫁衣装や五つ紋付、公的な儀式などで着用します。打掛,黒留袖,本振袖,黒紋付

・ 略式装着(準礼装着):結婚式の披露宴や入学式、初釜などで着用します。色留袖,訪問着,付け下げ,振袖,色無地,江戸小紋の紋付

・外出着:一番応用範囲が広い着物です。 付け下げ小紋,小紋友禅,小紋,紬の訪問着,無地の紬,絞り,お召,更紗

・街着・普段着・浴衣:ちょっとした外出に適した着物です。紬,絣,黄八丈,ウール,銘仙,木綿,浴衣

<男性の着物>
・ 礼装着(第一礼装):特別な時や公式な儀式で着用します。黒羽二重五つ紋付,色紋付

・ 外出着:一番応用範囲が広い着物です。:お召一つ紋付,紬,ウール,上布

■着物と浴衣の違い
浴衣は通常の着物と仕立て方や形状が同じですが、綿・麻・ポリエステルなど通気性の高い生地が使われます。着物を着用する際には下に羽織る長襦袢(ながじゅばん)は使用せず、そのまま下着の上に着るのが特徴です。さらに通常の着物に合わせる分厚い帯ではなく、「半幅帯」「兵児帯」と呼ばれる帯を使用。下駄を履く際には足袋を履かないなど、暑い夏を乗り切る工夫が詰まった浴衣は、夏の風物詩として現代も多くの人に愛されています。

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